英文履歴書・英語応募書類 添削
経験や強みをどう伝えるかを整理したうえで、 プロのネイティブ編集者が簡潔で論理的な英語に仕上げます。
原稿確認後、内容や構成に改善できる点があれば、 見積り時にあわせてご案内します。
調整をご希望の場合は、 その内容をご確認いただいたうえで進めます。
料金・納期・アフターフォロー
料金
添削料金は、英文原稿の単語数をもとに算出します。
例えば Apple は「1単語・5文字」です。
Microsoft Wordでは「校閲」→「文字カウント」で単語数を確認できます。
Word以外で作成した原稿や、単語数が分からない場合はこちらで確認します。
500語以下:13円/語
501語以上:11円/語 + 1,000円
再利用(2稿目以降):11円/語
当サービスをご利用の方の英文履歴書は、 お申込み時で450〜1,000 words程度の原稿が多く、料金は約6,000〜12,000円が目安です。
原稿量のイメージは、 英文履歴書・CVサンプル に掲載している各書類左下の単語数もご参考ください。
書類全体のほか、Summaryや現職部分など、必要な箇所だけの添削・見直しにも対応しています。
※正式料金は原稿確認後に確定します。ヒアリングやご相談自体に追加料金はかかりません。
情報追加により原稿の単語数が増えた場合のみ、その増加分を加算します。
表示料金がお支払い総額です。消費税等を別途加算することはありません。
納期
通常納期:翌営業日〜3営業日程度
可能な範囲で短納期に対応しています。
納期の速さにかかわらず、料金は一定です。
納品後のサポート
納品後のご質問や修正のご相談には、 期限を設けず対応しています。
納品内容についての確認や修正相談で、 追加料金が発生することはありません。
新しい情報を追加し、再校正が必要となる場合のみ、 追加された部分の単語数に応じた料金が発生します。
料金・納期に変更が生じる場合は、必ず事前にご案内し、 ご確認・ご了承いただいたうえで作業を進めます。
お問い合わせ・お申込み
※ 原稿にパスワードが設定されている場合は、送信後に届く自動返信メールへパスワードを記載して再送ください。
自動返信メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダもあわせてご確認ください。
送信後2時間以上経っても確認できない場合は、お電話または
までご連絡ください。
添削・編集で確認すること
内容が第三者に十分伝わるか
ご本人には当たり前の業務内容や経験でも、 読み手には役割、責任範囲、判断の背景、成果の意味まで 十分に伝わらないことがあります。
原稿を確認し、説明を補った方がよい箇所や、 情報の順序・表現を変えることで経験や強みが より伝わりやすくなる箇所があれば、 見積り時にあわせて改善ポイントをご提案します。
見積り時に、進め方と料金をご案内します
まず、現在の原稿をそのまま添削する場合の料金をご案内します。
内容面で改善できる点がある場合は、 必要な情報や調整内容もあわせて提案いたします。
当方の提案に沿って情報を追加・整理する場合は、 反映後の概算単語数と料金も事前にご案内します。
内容と料金をご確認・ご了承いただいたうえで作業を進めるため、 ご相談の途中で料金が不明なまま増えることはありません。
応募先に合わせて、何をどう伝えるか
応募先や職種が決まっている場合は、 Job Descriptionや募集要項も確認します。
すべての経験を同じように並べるのではなく、 応募先で重視される役割やスキルとのつながりを見ながら、 どの経験を前に出すか、どの順序で伝えるかを確認します。
必要に応じてヒアリング
原稿だけでは確認できない情報がある場合は、 添削・編集に入る前に必要な点をお尋ねします。
ヒアリングは原則としてメールで行うため、 ご都合のよい時間に回答いただけます。
内容を整理したうえで、ネイティブ編集
必要な情報を確認・整理し、 追加内容がある場合は、 料金をご確認いただいたうえで原稿へ反映します。
そのうえで、プロのネイティブ校正・編集者が、 文法や語彙だけでなく文章全体の流れや読みやすさも確認し、 簡潔で論理的な英語へ仕上げます。
お申込み・お見積りに必要なもの
添削をご希望の英文履歴書(Resume / CV)や、 カバーレターなどの英語応募書類をお送りください。
和文職務経歴書や日本語メモなどがある場合は、 内容確認用の参考資料としてお送りいただけます(任意)。
応募先が決まっている場合は、 Job Descriptionや募集要項の書かれたURLもあわせてご共有ください。
職務内容や実績の整理に迷う場合は、以下のテンプレート(Word)、もしくは 無料のオンライン英文履歴書作成ツールをご利用ください。
対応書類
主な対応書類
- 英文履歴書(Resume / CV / 英文職務経歴書)
- 海外大学院・留学応募用CV
- カバーレター
- 推薦状
- 志望動機書(Statement of Purpose / Motivation)
- エッセイ(Personal Statement など)
その他の英文書類
- 面接スクリプト
- LinkedInプロフィール
- 学会、プログラム参加用書類
- Thank You Letter(面接後のお礼メッセージ)
- 入社時などの紹介用プロフィール・あいさつ文
納品内容・お支払い方法
納品内容
原則としてMicrosoft Word形式で作成・納品します。
Word原稿の場合は、修正箇所を確認できる変更履歴付き原稿と、そのまま提出できる完成稿の2種類を納品します。
ExcelやPowerPointでお申込みいただき、フォーマット変更のご希望がない場合は、元のファイル形式のまま添削・納品します。
なお、Excel・PowerPointでは、Wordのような変更履歴付き原稿は作成できないため、完成稿のみの納品となります。
お支払い方法
お支払いは後払いです。納品後、1週間以内にお支払いください。
- 銀行振込(みずほ銀行・ゆうちょ銀行)
- クレジットカード決済(PayPal経由)
よくあるご質問
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QAIで翻訳・作成した英語書類も添削してもらえますか?A可能です。AIで翻訳・作成した英文も添削対象です。不自然な表現や冗長な言い回しを修正するだけでなく、応募書類として経験や強みが十分に伝わる内容になっているかも確認します。
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Q添削後に単語数や文字数が増えることはありますか?A文章表現の添削だけで増えることは通常ありません。ただし、内容確認の結果、経験や実績について情報を補った方がよい場合は、ご相談のうえで追加・調整することがあります。文字数や単語数の制限がある場合は、お申込み時にお知らせください。
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Q和文職務経歴書なども一緒に提出する必要がありますか?A必須ではありません。和文職務経歴書や日本語のメモなどがある場合は、英文の内容確認や情報整理の参考資料としてお送りいただけます。
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Q応募先がまだ決まっていなくても依頼できますか?A可能です。応募先が決まっていない場合は、希望する職種や業務内容をもとに内容を確認します。検討している求人や、希望職種に近いJob Descriptionがあれば、参考資料としてお送りください。
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Q英語に自信がなくても依頼できますか?A問題ありません。ご自身で作成した英文のほか、AIなどで英訳した原稿や、途中まで作成した英文でもお申込みいただけます。原稿だけでは確認できない情報がある場合は、日本語で内容を確認しながら進めます。
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Q英文履歴書とLinkedInの内容は合わせる必要がありますか?A内容を完全に一致させる必要はありませんが、勤務期間、役職、職務内容などの基本情報には整合性を持たせることをすすめます。英文履歴書とLinkedInでは役割や情報量が異なるため、それぞれに適した伝え方があります。詳しくは英文履歴書とLinkedInの違いをご覧ください。
お問い合わせ・お申込み
※ 原稿にパスワードが設定されている場合は、送信後に届く自動返信メールへパスワードを記載して再送ください。
自動返信メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダもあわせてご確認ください。
送信後2時間以上経っても確認できない場合は、お電話または
までご連絡ください。
